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よしなしごと

いちセラピストの日々徒然

予約日 12/12(月)

夕方16:00ターペー門のスタバで、待ち合わせ。
ニー先生のチネイザンを予約。迎えが来る事になっている。

※ 蛇足だが、ずっと自分は「クンジー先生」「クンニー先生」と呼んでたいたが、「คุณクン=さん」つまり「ジーさん先生」「ニーさん先生」と呼んでたって事だ(^_^;)
今更な、違和感あるので 、以下「クンジー」「クンニー」で統一★


16:00近く。幾度か、クンニーと迎えの方から電話が入る。
少々遅れたが、10分やそこら。全く問題無い。
助手席にファラン女性。施術を終えて街に送って貰ってきたみたい。私と入れ替わり。

運転手さんは คุณวัรี ワリーさん。
陽気な美人さんだ。
ニー先生に師事。何年かロイクロにいたみたい。残念語学力、全て理解出来ず。



クンニー宅兼サロン到着。
サロンの中へ入るよう、促される。
細身の感じ良いおばさまが、ベッドへ誘導。
マッパになりベッドに横たわる。
先程のおばさまが、タオルを掛けてくれた。


17:30頃にはなっていただろうか。
しばらくして、クンニー登場。
少しお喋りして、すぐ施術に入る。
残念ながら、生理3日目。その事を予め伝える。
「チネイザンだけで、カルサイは無しだね」



施術が終わり、クンニーからお茶を勧められる。
お茶飲み干し、若干手持ち無沙汰。
ワリーさんに「お腹空いてる?」と尋ねられ、「少し」と答える。

オムライスが出てきた!!
まさかご飯が出てくるとは思わなかった。美味しい。

クンニーのご主人が作ってくれたらしい。気さくで可愛らしいおじさま。

施術に入る前、ベットの案内をしてくれたおばさまはアーユルヴェーダのドクターとの事。
คุณอัมพร アムポンさん。この方も気さくで優しげな方。アムポンさんの連れ合いのおじさまも優しげな方で果物をたくさん勧めてくれた。
クンニーと3ショット。



ファラン男性が、クンニーの施術を受けてるらしい。
彼の施術が終わったら、旧市街へ送ってくれるとの事。
サロン入り口のテーブルへ移動。
ワリーさんやアムポンさんとお喋り。
時折、ファラン男性の呻き声が聞こえる。

彼の施術が終わり・・・
クンニーの気さくなご家族や、アムポンさん達にご挨拶。
車の後部座席に乗り込み、横になる。
少々、待ち疲れ。
助手席にはファラン男性。先に彼が降り、そのまま旧市街へ。、
運転中も、ワリーさんの電話がよく鳴る。
明日のクンニーの施術予約の電話っぽい。
「朝11:00、迎えに行かなきゃ」
毎日、こんな感じなんだろうなぁ。


ゲストハウスに着いたのは、22:00近く。
午前中から動きまわっていたので、疲れた。
早めに休もう。チェンマイも、あと僅かだ。