よしなしごと

いちセラピストの日々徒然

出会いと別れの雑貨屋よ。

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仙台市青葉区一番町。壱弐参(いろは)横丁。

昭和レトロ感・情緒有り。この雰囲気、堪らん。

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壱弐参横丁の一角。

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民族雑貨 亜色処(あしょか)

ここの店主は「RPGの酒場の女主人みたいだ」と常々思う。

居心地良さに、ヒトが自然に集まる。

『桃李もの言はざれど、下自ら蹊を成す』な、カンジ。褒めたかないがw

 

 店柄なのか店主の人柄なのか( 多分両方 )、かなり個性的な面々がこの店に集い彼女と談笑していく。

 

この個性的な面々が又、RPGのジョブめいてるカンジがするので、どうにもルイーダの酒場を連想させる。