よしなしごと

いちセラピストの日々徒然

傍楽

例えて云うなら。
ハードに対するソフト、スマホに対するアプリのような存在でありたい。
不具合を調整し学習能力を高め、常にアップデート。

施術に際して自分の指は(出力機でもあるが)、鋭敏なセンサーとして機能させたい。
あくまで、お客様というハードがありそれに沿うソフトが自分。